なつぞら「夏空」は2019年4月23日(火)で20話となります。

(なつぞら19話のあらすじ、ネタバレ、感想は?)

ここでは、新しい登場人物の門倉努についてご紹介し、

20話のあらすじとネタバレや感想についてもご紹介します。



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高校の番長の門倉努

なつぞら19話では、新しい登場人物である農業高校の番長・門倉努が登場します。

この俳優の名前ですが、

板橋駿谷さんです。



板橋駿谷さんは、出身は、福島。

血液型はA型。

星座は、かに座。

尚、1984年7月1日生まれで、なんと35歳ということです。

最近、大ヒットとなった「翔んで埼玉」の主演GACKTさんが、45歳で高校生役をやりましたので、

それに比べると驚きはないですが、35歳も珍しいですね。

しかし、その分、貫録にある番長の雰囲気が出ていてよかったかもしれません。

ご本人も、この朝ドラ出演は奇跡だといっています。

こちらが、日本学校農業クラブ連盟=FFJ(Future Farmers of Japan)の歌。

なつぞら「夏空」20話のあらすじ

こちらが、なつぞら「夏空」20話のあらすじとなっています。

ついに、演劇部顧問の倉田先生(柄本佑)が脚本を書上げ、なつ(広瀬すず)、雪次郎(山田裕貴)らに台本を手渡す。なつが、祖父の泰樹(草刈正雄)を思い入部したことを知る倉田は、物語の重要な役をなつに与える。さらに倉田は、舞台の背景となる絵についても相談する。倉田のイメージが、雪月に飾ってあった絵画であることを知ったなつは、その作者に絵を依頼することを提案。その作者の家を訪ねることに…。

なつぞら「夏空」20話のネタバレ

なつぞら「夏空」20話のネタバレです。

演劇では絵も必要になった。

倉田先生は、雪月にあった絵がいい、と言ったがそれは天陽の絵だった。

なつは天陽の家にいき、絵を描いてほしいと頼むことになった。

天陽は承諾した。

その時、天陽の父・正治がやってきて、自分のところでつくった牛乳を飲んでほしいという。

なつは飲んだらおいしかった。

ウチとかわらないという。

ところが、正治がいうには、乳業メーカーが、乳脂肪が低いと言ってくるらしい。

どのメーカーに行っても、格付けが低く、安く買い取られる、とのこと。

なつのところの干し草も使ってるし、これはおかしい。

そのことを柴田家に帰り、つげると、

泰樹は、「他人のせいにするのは簡単じゃ」という。

剛男は農協の責任でもあるし自分がみるといった。

泰樹は、夕食はやはくきりあげでて、その場を離れた。

なつは、演劇で泰樹が喜んでくれるか心配しており、

夕見子にもじいちゃんのために演劇をすると、というが、

夕見子は自分のためにやれという。

なつぞら「夏空」20話の感想

なつぞら「夏空」20話の感想です。

よっちゃんについて、書いている人が多かったですね。



明日は、21話となります。

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