ドラマ「義母と娘のブルース」が2018年7月11日(火)、TBS系で22:00からスタートです。

ここでは、ドラマ「義母と娘のブルース」には原作はあるのか?

脚本はどうなっているのか?

どういうドラマなのか?

キャストは?

面白いのか?つまらないのか?評判はどうなのか?

など調べていきます。



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義母と娘のブルースには原作はあるの?

ドラマ「義母と娘のブルース」には、原作はあるのでしょうか?

原作は漫画です。

しかも4コマ漫画です。

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作者は桜沢鈴さん。

こちらの方のようです。


(出典:http://www.minyu-net.com/news/news/FM20180516-270549.php)


右側の男性が夫ということです。

大阪出身、1月3日生まれ、A型ということです。

義母と娘のブルースの脚本は?

ドラマ「義母と娘のブルース」は原作は4コマ漫画ということですが、

4コマ漫画の脚本はかなり大変そうな作業ですね。

今回、脚本を担当された方は誰でしょう。


脚本は、森下佳子さん。

こちらの方です。


(出典:朝日新聞デジタル)


代表作としては、『世界の中心で、愛をさけぶ』、『白夜行』、『JIN-仁-』、『ごちそうさん』、『おんな城主直虎』、『花戦さ』などがあります。

『花戦さ』で日本アカデミー賞優秀脚本賞など、たくさんの賞を受賞されている方です。



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義母と娘のブルースの内容は?

ドラマ「義母と娘のブルース」はどんな内容なのでしょう。


ドラマの主役は、バリバリのキャリアウーマン。

その主人公が娘を持つ男性からプロポーズされて結婚し、

家事や育児に一生懸命に奔走していくという内容です。

覚悟はいいかそこの女子のキャストは?

ドラマ「覚悟はいいかそこの女子」のキャストはどうなっているでしょう。


主人公のキャリアウーマンである岩木亜希子の役には、綾瀬はるかさん。




キャリアウーマン岩木亜希子にプロポーズする子持ちのサラリーマン宮本良一役には、竹野内豊さん。

なんとTBSの連ドラ出演は6年ぶりということです。




そしてその子供の良一の小学生の娘・みゆき役には横溝菜帆ちゃんとなっています。

なんと総勢277人で、6度にわたるオーディションの末選ばれたそうです。

尚、みゆきが大きくなってからは、上白石萌歌さんが演じるとのことです。


今、大人気のイケメン俳優の佐藤健さんもバイク便の青年として登場します。

義母と娘のブルースは面白い?つまらない?評判は?

ドラマ「義母と娘のブルース」は面白いのか?つまらないのか?

評判はどうなているでしょうか。

ドラマが始まってからご紹介します。

第1話

第1話の評判はどうでしょうか。

暖かい話し良かったです。
最初は娘が嫌がっているのに再婚したいと娘を納得させたい大人二人に嫌悪感でしたがもしかしたら再婚したほうが娘にとって良い理由があるのかもと思いました。
綾瀬はるかは笑った顔が素敵なので最近ドラマで真顔ばかりな気がして残念な気がするけどでも娘に対する心情が真顔なのに伝わる演技凄く良かったです!
次回も見ます。

何だか、突然の結婚に「訳アリ」が強調されていて、
唐突に、
「ボクの妻と結婚してください」を連想してしまった。
つまりは、
「ボクの娘の母親になってください」…なのか?
ということは、
もしかして、竹野内さん、特別出演枠?
メイン出演は綾瀬さんと萌歌ちゃん?
だから、義母と娘のブルースなの?
来週の予告を見て、尚一層にそう感じてしまいました。

そうなると、ドラマの印象も変わって来てしまう。
ドタバタテイストの感動ものなのだろうか?
まぁ、綾瀬作品にハズレなし。というより、
どの作品も、女優綾瀬はるかの集中力を感じさせるから、
今作も最後まで見るつもりだけれど。
どちらにせよハズレではなさそう。良作の可能性もあり。

しかし、
ある年代以降の役者の人材不足は深刻だけど、
子役は次から次に新顔が現れて驚く。
横溝菜帆ちゃん、大きい役は初めてのようですが、
これからよく見る顔になるのかも。
成長して萌歌ちゃんというのも納得のキャスティング。

第1話終わった時点では、かなり評判がいいようです。

面白いという声が多いです。

まとめ

ドラマ「義母と娘のブルース」は、2018年7月10日からTBS系「火曜ドラマ」枠(火曜 22:00 – 23:07)で放送されます。

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