なつぞら「夏空」は、2019年4月26日で23話となります。

(なつぞら22話のあらすじ、ネタバレ、感想)

23話では、いよいよ演劇の本番が近づいてきます。

あらすじ、ネタバレ、視聴者の感想などをご紹介します。



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なつぞら「夏空」23話のあらすじとネタバレ

なつぞら「夏空」23話のあらすじとネタバレです。


いよいよ農協問題をテーマにした白蛇伝説の演劇が近づいてきました。

当日は、牛乳を使った雪月のアイスも無料で振舞われることになります。

天陽の絵も披露され、舞台の背後に飾られることになっています。

さて、当日、なつは、泰樹に挨拶して出かけた。

泰樹も演劇にくるこことになっており、牧場は照男と戸村親子に任せて、夕見子と明美とともに馬車で向かおうとした。

ところが、前方から天陽がやってくる。

なんと、牛が病気なのだという。

泰樹と天陽は、すぐさま山田家に向かった。

その牛を見ると、鼓腸症だという。

腹にガスが溜まっており、抜かないと手遅れになるという。

泰樹は自分で治せると、その場で治療の入る。

泰樹は牛に何を食わしたのか?と聞くと、

正治は、クローバーなどのマメ科がいいと言われた(剛男の支持)ので、食べさせたことを伝えた。

泰樹は、病気になるに決まっているといったが、

天陽は、ウチのようなところは乳量を増やさなければやっていけないことをいう。

泰樹は、いくらでメーカーに牛乳を売っているのか聞いた。

そして、天陽のところの牛乳を飲んでみた。

さて、その頃、泰樹と天陽がこないまま学校では演劇が始まってしまった。

なつぞら23話の感想は

まずは、なつぞら23話では、天陽の牛が鼓腸症という病気になってしまい。

天陽と泰樹は、演劇に行くことができませんでした。

乳量を増やすためにクローバーのマメ科を大量に食べさせてしまったことが原因とのこと。

これは、農協に勤める剛男に勧められたことでした。

このエピソードについて、面白い感想がありましたのでご紹介します。

確かになつの演劇を見て、心が入れ替わるというのも変な感じはしますので、

この展開のほうがよかったのかもしれません。


また、22話では、天陽の絵や演劇の衣装もとても素敵でしたね。

明日は24話です。

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