映画のリバーズエッジがいよいよ2018年の2月16日より公開されます。

漫画家、岡崎京子さんの人気コミックを映画化した作品になります。

主演は、二階堂ふみさんと吉沢亮さんのw主演です。

監督は、行定勲監督。

第68回ベルリン国際映画祭パノラマ部門のオープニング作品でもあります。

ちょっと不気味な感じの青春映画という感じですね。

ここでは、リバーズエッジのロケ地について調べていました。

静岡、東京、川崎などがロケ地になっているようです。



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リバーズエッジの静岡のロケ地

リバーズエッジのロケ地ですが、まずは静岡の浜松です。

静岡の浜松では、エキストラも募集していたようですね。

特に高校生に見える男女を大量募集していたようです。

これは、近場の若者は大勢参加したかもしれませんね。

かなり浜松では話題になっていたようです。



また主演である二階堂ふみさんと吉沢亮さんの役は高校生になりますので、

高校のシーンが多くよるようです。

この高校のシーンですが、

旧静岡県立二俣高校という現在は廃校になっているところがロケ地となったようです。

現在、こちらの高校は天竜林業高校校地に新設された静岡県立天竜高等学校に統合されたとのことです。



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リバーズエッジの東京のロケ地

岡崎京子による日本の漫画のリバーズエッジでは、多摩川の河原を想起させるという意見が多いようです。

SNSでも多くの方が多摩川の話題をしています。

今回の映画のリバーズエッジでも多摩川の河川敷近くのたちかわ創造舎がロケ地としてつかわれているようです。

河原のシーンなどはここで撮影したのかもしれませんね。

このグーグルの画像をくるっと動かしてもらうとわかりますが、

映画の予告編では、こちらの道なども映画の撮影に使われているのがわかりますね。

このたちかわ創造舎は2004年に廃校になった多摩川小学校の跡地になります。

多摩川小学校の校舎や体育館などをいかして、

プロフェッショナルが集まる文化創造のための活動拠点としているようです。

ここもロケ地になっているようです。

たちかわ創造舎は、ドラマやアイドルのPVなんかにも使用されています。

また、東京では、大森ふるさとの浜辺公園もロケ地になったようです。

リバーズエッジの川崎のロケ地

リバーズエッジは川崎のロケ地もあります。

川崎では溝の口駅前で撮影をしていたようですね。

ツイッターでの目撃情報がいくつかあったようです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

漫画の原作のファンの方や、静岡の浜松の方、また多摩川に愛着のある方などは、

より一層リバーズエッジを楽しむことができるかもしれません。

公開は2018年の2月16日からです。

ぜひご覧になってください。

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